バンダイ RG 1/144 RX-78-2 ガンダム Ver2.0
BANDAI RG 1/144 RX-78-2 GUNDAM Ver2.0(E.F.S.F. PROTOTYPE CLOSE-COMBAT MOBILE SUIT
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バンダイのRG 1/144 RX-78-2 ガンダム Ver2.0の内部フレームシルバーコーティング制作画像です。
写真をクリック(又はタップ)すると1600ピクセルの画像がご覧になれます。
             
      鋭意制作中  
  《内部フレーム01サイト》   《内部フレーム02サイト》   《外部装甲サイト》  
 
《内部フレーム01サイト》
 
1/60 PG MS-06S
シャア専用ザクU
内部構造サイト


1/60 PG MS-06S
シャア専用ザクU
武器サイト


1/60 PG MS-06S
シャア専用ザクU
外部構造サイト


RX-78F00/E
万博ガンダム
グラスフェザー装備

ガンプラくんDXセット
ランナーVer
再現パーツ付き



−ここからスターウォーズ−


1/72 Xウイング
スターファイター


1/12 K-2SO
セキュリティー・ドロイド


1/144 Uウイング
ファイター



1/72 Xウイング
スターファイター


1/72 Yウイング
スターファイター


1/72 タイ
アドバンストx1


1/12 R2-D2
アストロメク・ドロイド


1/12 C3-PO
プロトコル・ドロイド


ビークルモデル014
1/1000 ブロッケード・ランナー


1/12 スカウトトルーパー
&スピーダーバイク



1/12 BB-8 & D-O
ジオラマセット



1/72 ファーストオーダー
スペシャルフォースタイファイター


ビークルモデル013
1/2700000 デス・スターU



 



RGガンダム2.0のインナーフレームが素晴らしかったので、開発・設計・製作過程をジオラマ風に表現してみました。
ルナチタニウム合金をイメージしてガンメタサフを吹き付けた後にスーパーファインシルバー2で仕上げています。

月(ルナ)で精製される高純度チタンをベースに、アルミニウムや希土類金属(イットリウムなど)を添加した素材です。軽量で高硬度、耐熱性・耐蝕性・放射能絶縁性に優れ、RX-78-2ガンダムの装甲材として採用され、その優れた性能から後に「ガンダリウム合金」と呼ばれるようになりました。
ピクシブ百科事典及びGUNDAM Wikiサイトより




RX-78を含むRX機体群は全自動のCAD=CAMシステムが設計と製作を行っており、ザクIIのデータ入手からRX-78-1の完成までわずか半年しかかかっていない。このRX-78-2の設計もRX-78-1仕様の試験データを一からフィードバックしたものではなく、コンピュータによるシミュレーションを元に行われたという説がある。
ピクシブ百科事典及びGUNDAM Wikiサイトより




脚部:型番/製番RX-LU-D1、LU-0078A1 S-000031
同じくMG、PGキット解説書で詳細が設定された歩行システム。様々な機器の集合体であり、単なる歩行用に留まらず実働データの収集も兼ねる。そのため脚部には姿勢制御用バーニアスラスター、ショックアブソーバー、各種センサー、サブカメラ、コントローラー、それらを統括制御するコンピュータも装備している。
ピクシブ百科事典及びGUNDAM Wikiサイトより




腰部
スカートアーマーにはヘリウムコントロールコア(サイドスカートのものはヘリウムコア)と呼ばれるジェネレーターの補助システムを外装式で装備。ジムではコア・ブロックの簡略化によって空いた胴体部に内蔵可能となったため、外装方式は引き継がれなかった。
ピクシブ百科事典及びGUNDAM Wikiサイトより




腰部
他には、各部マウントラッチを有するほか、補助ジェネレーター「NC-7」型を内蔵。また、股間部には大気圏突入用の耐熱フィルム(劇場版では耐熱フィールド用の冷却噴霧剤)を装備している。
ピクシブ百科事典及びGUNDAM Wikiサイトより




胸部:コア・ブロック・システム
機体の中枢ユニットにハービック社製の戦闘機「コア・ファイター」を採用しており、分離した状態での運用が可能となっている。この特殊な構造はミノフスキー粒子の戦闘濃度散布下において集積したデータを持ち帰るために利用された。
ピクシブ百科事典及びGUNDAM Wikiサイトより




バックパック(ランドセル):型式番号:RR-M-3c
開発メーカーはStarfieldSpaceShipBuild、PinecapeChemicals、WoodLandChassisなど(判明分)。補助ジェネレータである「NC-5」型を搭載。
ランドセル(バックパック)は、2基のメインスラスターとビームサーベル2本を搭載し、タキム式核融合ジェネレーター2基を内蔵する高機動ユニット。
ピクシブ百科事典及びGUNDAM Wikiサイトより



頭部:型番/製番 H.U-0078A2-60/3.6+、H.U-0078A0 S-000002
メインカメラ、デュアルセンサー、ツインアンテナといった精密機器の集合体。マツムソニック社製の聴音機・通信システム、スーズ社製の79式アンテナ、さらにはTOTOカニンガム社製の60mmカートレス3砲身短バルカンなどを装備。RX-78の頭部造形は後にガンダムタイプの典例となり、味方の士気高揚や敵の戦意喪失、プレッシャーといった効果が認められている。
ピクシブ百科事典及びGUNDAM Wikiサイトより

60mmバルカン砲
頭部左右のこめかみ部分に内蔵される。ザクタイプであれば近距離射撃をして撃破が可能であるが、それ以上のクラスのモビルスーツを破壊するには威力不足であった。航空機との戦闘や接近戦での牽制に効果を示し、地球連邦製モビルスーツの固定装備として多く採用された。
ピクシブ百科事典及びGUNDAM Wikiサイトより



腕部:型番/製番 R&R-M322、AU-0078B6 S-000018、Serial000004
最大作業重量107t、連続作動時間220min、重量6.2t、作動自由度3+3+3DOF。アクチュエーターはリニア式と油圧式を併用しており、脚部と同様のハイブリッドアクチュエーター(HM-680405-A+)である。独立制御装置は「AE-8201fx」「AE-M5gs」、独立搭載センサは傾斜計、Gセンサ、6軸センサ、視覚カメラ。補助動力源として「LE-30」を採用。プラモではガス圧のインパクトモーターには言及されていない。
ピクシブ百科事典及びGUNDAM Wikiサイトより








コア・ファイター部にタキム社製「NC-3」型のミノフスキー・イヨネスコ型熱核反応炉を2基搭載しており、これが本機の主動力となる。各部の補助動力と合わせてザクUの5倍以上の出力を実現している。
ピクシブ百科事典及びGUNDAM Wikiサイトより

コアファイターのキャノピーの白枠塗装とランディングギアの穴開けは結構大変でした。
ディスプレイベースは白サフのみで、研究開発施設を表現したかったので床はプラ板(裏面に白サフ)で表現しました。鏡面のような映り込みが個人的にはとても気に入っています。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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